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「労働問題」困っていることはありませんか?

労働問題と一言で言っても、色々なケースがあります。
年間110万件を超えると言われている中、いじめ・嫌がらせ、セクハラ、パワハラなどと言われているハラスメントによる問題や不当解雇、退職勧奨、賃金の引き下げなども近年多発しています。

「どこに相談したら良いかわからない。」
「裁判になったらどうするの?」
「労基署や労働局にいっても解決できなかった。」

という方も少なくないでしょう。
そんな時は、ぜひ一度当事務所にご相談下さい。

労働問題の早期解決のために!

大阪労働問題解決機構
【登壇受付窓口】大阪市中央区淡路町2-3-14
TEL:06-4792-7907

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遠方の方、お仕事が夜遅くまであり対面相談に来られない方も夜間対応もしていますので遠慮なく相談できます。

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付き添い・同行

退職時の面談、休職・復職時の面談など
同行サポートします

●うまく話せる自信がない。
●ひとりで行くのが怖い
などでお困りのときはご相談ください。

解決事例

休職期間中に会社から執拗に連絡

休職期間中に会社から毎日「面談に来ないと解雇する」との連絡がある。会社に手紙を送り、執拗な連絡はなくなる。

パワハラを受けているが休職できない

傷病手当金や失業給付の制度をお伝えした。年齢的にも転職したほうがよいと決意され、不安が解消。

理由なき自宅待機

理由なく突然自宅待機を命じられる。会社は金銭解決を求めてきたが納得できない。電話相談にてアドバイスし、ご本人が会社との話し合いで復職が決定。

セクハラにより休職

休職を経て退職に。ご本人の意向により、謝罪文をもらい解決。

セクハラが原因で欝

うつ状態により休職。労働局に同行。労働局長の指導で職場環境を改善、復職。

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